江戸川区の皮膚科・小児皮膚科 |
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医師、スタッフが優しく、フレンドリーです。乳幼児、小児皮膚病経験豊富な医師と、子育て経験、人生経験も?(笑)豊富な優しい女性スタッフ達がお待ちしております。育児の悩み等もお気軽にご相談下さい。 生後すぐの新生児も多く来院されております。 小学校入学前のお子様は皮膚成長の基礎を作る上で大切な時期です。個人差も大きく一律に同じ保湿剤を同じ量使用することによって悪化することもあります。成長を見据えたその場しのぎではない治療が必要です。 (小児皮膚科ページ参照) 小中学生からのニキビ治療は、漢方薬・抗菌剤等を駆使した健康保険での治療が好評を得ております。 他院でご満足出来ない16歳以上のニキビ・ニキビ跡は、イソトレチノイン内服で劇的に改善します。遠方からの方は長期処方で対応させて頂きます。 コロナ感染拡大に伴い、全国からの患者様のご要望にお応えし、このイソトレチノイン治療に限り遠隔診療を開始します。 (ニキビページ参照) 難治性皮膚病は、薬に頼りすぎない、会話による治療が重要です。多くは薬の良し悪しではなく、薬の使い方、患者様と医師のコミュニケーション不足、医師の熱意不足が原因です。他院でご満足頂けない大人の難治性の痒み、じんま疹、痒疹、掌蹠膿疱症、乾癬、アトピー性皮膚炎等ご相談下さい。 2018年認可の18歳以上の重症アトピー性皮膚炎特効薬デュピクセント皮下注射、大学病院等と連携をとり対応しております。お問い合わせ下さい。(難治性皮膚病ページ参照) |
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イソトレチノイン ニキビオンライン診療 好評診察中! 既存の治療法で治らない毛嚢炎(俗称、ニキビ、吹き出物、粉瘤等)を伴う皮膚炎。ニキビ、ニキビ治療による肌荒れ(慢性皮膚炎)、赤ら顔。イソトレチノイン微量調節による治療経験は日本トップクラス 1万5000件以上(2023年現在)の診療実績がございます。症状は千差万別です、当院は大手の美容クリニックではございませんので、オンライン診察枠は限られますが、外来同様オーダーメイド治療で対応致します。 酒さ、脂漏性湿疹、について。 共に、症状名です。 酒さ、昔は肝臓内臓疾患に伴い顔が赤くなる症状の呼称として広く使われておりました。 脂漏性湿疹(脂漏性皮膚炎)、乾燥を伴う皮脂の酸化、炎症作用による皮膚炎の呼称です。 症状名を病名として説明され、ステロイド、タクロリムス、抗生剤、抗真菌(カビ)剤、保湿剤、ビタミン剤、漢方薬、ピーリング等の施術で逆に悪化し赤い皮膚炎が長きにわたり続いておられる方も少なくありません。 症状名と病名の違い 例、腹痛、頭痛、等は症状名、胃潰瘍、脳梗塞、等は病名 酒さ、脂漏性湿疹(皮膚炎)は、原因病名、毛嚢炎、ステロイド皮膚炎、等により治療法が異なります。 自由診療になります。 ニキビページの詳細をご確認下さい。 詳しくは ニキビオンライン診療【イソトレチノイン処方】のページをご覧ください。 ↓↓↓下記のURLもご参照下さい↓↓↓ |
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診察受付 午前は9時〜 午後は14時〜 |
| (火) 午前9:30〜12:30 午後14:30〜18:30 |
| (水) 午前9:30〜12:30 午後14:30〜18:00 |
| (金) 午前9:30〜12:30 午後14:30〜18:30 |
| (土) 午前9:30〜12:30 午後14:30〜16:00 |
| 休診日 (月) (木) (日) 祝祭日 |
| 小児皮膚科 | 乳児湿疹 | 大人ニキビ | ニキビ跡、角栓 |
| 重症ニキビ | イソトレチノイン処方 | 脂漏性皮膚炎 | 毛穴の目立ち |
| まき爪(陥入爪) | 一般皮膚科 | アトピー性皮膚炎 | 尋常性乾癬 |
| 慢性痒疹 | 掌蹠膿疱症 | 難治性皮膚病 | 漢方薬 |
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《イソトレチノインとは》 イソトレチノインは1980年代にFDA(米国食品医薬品局)で認可され、有効性、安全性が確認されているニキビの世界標準治療薬です。アジア諸国でも使用されておりますが、日本では未認可です。米国の臨床試験は白人系のみでなく、黒人系、アジア系等多人種に対して行われている為、他のアジア諸国はFDAが認可したお薬は使用できます。日本では日本人に対して臨床試験を行わないと認可されません。 尚、妊娠中の方、授乳中の方、男女共1ヶ月以内にお子様を授かるご予定の方は適用外となります。
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with T.Fujinami |